- INE から sample config を入手
- sample config のGNS3 用 net ファイルを編集
- image file , config の path を修正
- INE WB の initial config を編集
- 全機器のfaポートをautoからspeed 100, duplex full へ変更(NM16ESWポート同士を接続をするポートはauto のままでOK)
- SW1~4はCatalystではなくC3725のNM16ESWとなるため、sample config に含まれている initial config を編集して利用
- ポート番号がGNS3用になっているので WB initial config を編集するより楽
- SW2-SW4間のL3 port-channelは 1ポート利用で
no switchport としてIPを設定 - no switchportでのルーテッドポートは利用できないのでポートVLANを利用する
- DTPないので switchport encap dot1q, swithport mode trunk とする→いらない
- RおよびBBのI/F 番号を net ファイルに合わせて修正
- 最初に起動した際に、VTP,VLAN設定をする
- 追加したVLANを忘れないよう注意する
2012年1月7日土曜日
GNS3でINE WB Vol1 メモ
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