- IPv6 Tunneling (CCNP Route Chap18 Lab) 2h
- 究めるIPマルチキャスト( Chap 1 - 4 Read & Lab) 6h
■感想等
- IPv6 Tunneling の Auto 6to4 の Global Unicast IP 利用のLab失敗。
- Labで設定・動作確認することは大切。テキスト読むだけだと見落としていることが結構ある。
- PIM-DMでマルチキャストソースへの経路冗長している構成で ip mroute でRPFインタフェース設定を変えて動作を確認。RPFのneighborがA→Bへ切り替わったことを確認し、Bのルートをダウンさせてみた。sh ip mroute でのRPF neighbor表示はBのままだが、Aからのマルチキャストパケットをルーティングしていた。
- それにしてもGeneさんの教材は分かり易い。ありがとうございます。
- 失敗・疑問点はLog取得して記録しておかないとダメだ...。Poderosaの自動ログ設定すべし。
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